【工藤和彦】黄粉引飯碗

¥4,950 セール 保存

在庫あり 在庫は0 点のみです 在庫切れ 商品は利用できません

サイズ:Φ12×H6.2cm

工藤さんの工房からもたくさん見える白樺の木。
釉薬も白樺の灰を使って作られ、まさに白樺の樹皮のよう。
北海道らしさを感じる器。


工藤和彦

1970年 神奈川県生まれ
1986年 陶芸に魅せられ様々な焼き物産地を巡り、多くの陶芸作家を訪ねる
1988年 信楽焼作家、神山清子、神山賢一に師事
1991年 福祉施設で作られたアウトサイダーアートに興味を持ち、福祉施設での陶芸の職業指導員となる
1996年 個人作家として独立
2015年 登り窯を築窯、薪窯焼成を始める

約4万5千年前に大陸より日本海を越えて飛来した黄砂が堆積した粘土を使い作陶。
この粘土は科学的に年代測定したところ、なんと2億年前のもの。
そんな地球の息吹を感じる土を使い作陶しています。

商品レビュー
名前を入力して下さい
タイトルを入力して下さい
本文を入力して下さい 本文が短すぎます 本文が長すぎます。4000文字以内で入力して下さい
»
* 必須入力。HTMLタグは削除されます。
レビューを送信していただきありがとうございました。
レビューの送信中に問題が発生しました。しばらく経ってから再度お試しください。
0件のレビュー