【鈴木智尋】ガラス釉三方押小鉢

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¥1,800
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産地:京都
サイズ:Φ11×H7cm

鈴木さんの定番ガラス釉は貫入が入り続けるので、キンという貫入の入る音が聞こえます。景色が変わっていく器が育っていくのを楽しめます。

鈴木智尋

1975年 香川県生まれ
1997年 タブララサ展 四条ギャラリー(京都)
1998年 朝日陶芸展入選
1999年 嵯峨美術短期大学専攻科三次元表現コース卒業村田森氏に師事する
2001年京都嵯峨にて開窯

京都の嵯峨野で作陶されている作家、鈴木智尋さん。
土物で温かみがあり、使い込むほどに味わい深さが増す作品です。
土や焼成、釉薬にこだわった器は料理との相性が抜群。土味を生かした器はシンプルだからこそ、料理を引き立てる力があります。

2016年 高島屋名古屋店 2018年 玉川高島屋その他、各ギャラリーでの個展

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