{"product_id":"文祥窯-白磁タタラ稜花皿","title":"【文祥窯】白磁タタラ稜花皿","description":"\u003cp\u003eサイズ：20.5×12×H2ｃｍ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※火色と呼ばれる赤やオレンジ色の部分があるものがございます。\u003cbr\u003eこれは焼成条件や粘土素地の成分によるため、作品の個性としてご了承ください。\u003cbr\u003e※表面に黒い鉄粉が付着しておりますが、製作過程の背景（土に含まれる鉄分など）を表現するために意図的に残したものです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※釉薬のムラ感、指の跡についても手仕事の跡として、意図的に残しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e文祥窯\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e佐賀県の伊万里港を望む高台に窯を構える文祥窯。\u003cbr\u003e文祥窯三代目の馬場光二郎は、博物館で見た一枚の古伊万里に心を奪われ、古磁器を現代に継承すべく昔ながらの方法と格闘し、採石・製土・ろくろ・絵付け・焼成までの工程を一人でこなし捜索を行っている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e綺麗に仕上げてしまわずに、なりたいように。\u003cbr\u003e釉薬の垂れや焼き上がりの際に出来る黒点の存在を良しとした器たち。\u003cbr\u003e素材の石たちそれぞれが持つ個性を、手で対話しながらひとつひとつ引き出している。\u003c\/p\u003e","brand":"うつわ御結","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47693188399258,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0572\/8111\/8362\/files\/DSC01493_d79c0dc8-3fa6-4348-88d1-53e092e284a2.jpg?v=1775117575","url":"https:\/\/utsuwa-omusubi.com\/products\/%e6%96%87%e7%a5%a5%e7%aa%af-%e7%99%bd%e7%a3%81%e3%82%bf%e3%82%bf%e3%83%a9%e7%a8%9c%e8%8a%b1%e7%9a%bf","provider":"うつわ御結","version":"1.0","type":"link"}